浄土真宗親鸞会 親鸞学徒福井教室

浄土真宗親鸞会の学徒のブログです。 人生の目的(なぜ生きる)などについて語っていきたいと 思います。

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ドリンク剤はいつ飲む?

「ドリンク剤はいつ飲むと効果的?」という記事が目に入りました。

 以下その記事。

(ドリンク剤はいつ飲むのが効果的なのか?)

 リポビタンDシリーズでおなじみの大正製薬に聞いた。

 「リポビタンシリーズの場合、一般的には疲れた後、すぐに飲むと、早く疲労回復が
 できる商品としてご紹介しています。ビタミンB1、B2などが入っていると、元気が出る効果が
 期待できるんですよ」

 もちろん夜眠る前に飲む人もいるが、
 「ドリンク剤にはカフェインがだいたいコーヒー1杯分ぐらい入っているので、
 カフェインで眠れなくなるという方は、夜ではなく、仕事や運動の後、あるいは、
 朝飲むなどが良いと思います」
 前日の疲れが残っている人、慢性的な疲れの人などには、
 「体調を整える」という意味で、毎朝飲む人もいるのだとか。

 毎日飲んでいると、効き目が薄れないのかとちょっと気になるけど……。
 「基本的にはビタミンが主なので、効き目が薄まることはないですね。どちらかというと、
 続けて飲むことで、不調を改善したり、心臓・肝臓機能を早く回復させ、
 整えるという意味があります」

 さらに、同じ質問をユンケルシリーズでおなじみの佐藤製薬にしてみた。
 「ユンケルの場合、ユンケル黄帝液といって、滋養強壮に効果のある動物性生薬と
 植物性生薬、ビタミンを配合したものが基本になっています。飲むタイミングには特に
 きまりはないですが、いちばん効果を実感しやすいのは、朝に特別なイベントが
 あるときなど、『頑張ろう』という前、疲れた直後ですね」

 ただし、「動物性生薬の多いもの」「ビタミンの多いもの」と、成分によって使い分けは
 できるそうだ。
 「たとえば、『ユンケルファンティ』のように、マムシの抽出物、ジャコウネコの腺分泌物、
 ローヤルゼリーなど、動物性生薬の多いものは血液量増加の効果があり、覚醒などの
 意味もあります。一方、疲れをとるには、ビタミンB1、B2、B6、葉酸などの
 ビタミンB群が効果的です」                             (ミクシィより)



 こんな記事があるということは、皆さん、ドリンク剤はよく飲んでいるということだと思います。

 私の友人に、大学時代、毎日、ドリンク剤を飲んでいた人がいました。

 その友達は「(ドリンク剤を)飲まないと、やってられないんだよね~。」と言ってました。

 思わず、「どこかの居酒屋のサラリーマンか!」と突っ込んでしまいました。

 それだけ、生きていくのは大変だということだと思います。

 ドリンク剤まで飲んで、頑張って生きていくのは、何の為か。ハッキリしなければ、

せっかくの苦労も報われない苦労となってしまいます。
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